ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 監理室 > 工事請負契約の入札に係る積算疑義申立て手続きについて

本文

工事請負契約の入札に係る積算疑義申立て手続きについて

工事請負契約の入札に係る積算疑義申立て手続きについて

1.設計書に関する情報開示

設計書に関する情報開示については、開札日の翌日から起算して2日目(土日、祝祭日を除く)の正午まで、発注担当課で閲覧に供します。

2.積算疑義申立ての方法

積算疑義申立ては、書面により、発注担当課に行うことができます。

3.積算疑義申立てができる期間

開札日の翌日から起算して2日目(土日、祝祭日を除く)の正午までとし、その後の積算疑義申立ては、受け付けません。

4.積算疑義申立ての回答

積算疑義申立てがあった場合の回答は、発注担当課において、積算疑義申立者に書面により回答します。

5.落札決定

積算疑義申立てのない場合又は積算疑義申立ての内容が落札に影響がない場合は、申立期間経過後に落札決定となりますが、低入札調査が必要な場合は、調査が終了してからの落札決定となります。
落札の結果は、市のホームページ又は市の閲覧場所(本庁舎1階)にてご確認ください。
※  契約及び低入札調査の連絡は、発注担当課から、お知らせします。

6.この取り扱いは、平成29年6月1日以降に公募又は指名通知を行う工事の入札から適用します。

積算疑義申立書 [Wordファイル/39KB]