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山陽小野田市情報共有システム試行ガイドラインを策定しました

山陽小野田市情報共有システム試行ガイドラインを策定しました。

本市では、公共工事に関する受発注者間のコミュニケーションの円滑化や業務の効率化の一環として、「山陽小野田市情報共有システム試行ガイドライン」を策定しました。

対象

山陽小野田市(水道局及び病院局を除く)が発注する建設工事及び工事に係る設計等業務で、受注者がシステムの使用を希望したものが対象です。

システムについて

システムについては、以下のとおりです。

  • 国土交通省が定めた最新の情報共有システム提供者における機能要件に対応している必要があります。
  • 提供方法は、ASP方式です。

 ※その他、詳細は「山陽小野田市情報共有システム試行ガイドライン」を参照してください。

適用年月日

令和8年2月1日から適用します。なお、適用日以前に契約締結した建設工事等についても、受発注者協議の上、適用することができます。

 

 

 

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