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循環型社会形成推進地域計画(浄化槽設置整備事業分)の事後評価

 循環型社会形成推進地域計画

 平成17年度に従来の補助金制度が廃止され、新たに循環型社会形成推進交付金制度が創設されました。
 市町村は、廃棄物の3R(リデュース、リユース、リサイクル)を総合的に推進するため、広域的かつ総合的に廃棄物処理施設等(浄化槽含む)の整備を実施する際に循環型社会形成推進地域計画を作成し、計画期間終了後は、目標達成状況確認のため事後評価を行います。

浄化槽設置整備事業

 山陽小野田市では、生活排水による公共用水域の水質汚濁防止と生活環境の向上のため、公共下水道事業計画の認可を受けた区域を除く区域及び農業集落排水事業計画の採択区域を除く区域において、専用住宅に合併処理浄化槽を設置する市民等に補助金を交付しています。

事後評価

 事業実施にあたり、平成17年度から平成21年度までの循環型社会形成推進地域計画に基づいて浄化槽設置整備事業に取り組んできました。
 このたび計画期間が終了したことに伴い、目標達成状況等の事後評価を行いましたので、結果を公表します。 

 平成23年度循環型社会形成推進地域計画目標達成状況報告書 [PDFファイル/124KB]
 ※報告書中、「ごみ処理」の項目については、今回の計画期間では対象外のため空白となっています。

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