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新型コロナウイルス感染症に係る要介護(要支援)認定の臨時的な取扱いの終了について

新型コロナウイルス感染症に係る要介護(要支援)認定の臨時的な取扱いの終了について

新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から行っていた、要介護(要支援)認定の12か月延長に係る取扱いを終了することとしましたので、お知らせします。

令和2年8月31日以降に要介護(要支援)認定の有効期間の終了を迎えられる方については、要介護認定調査を行った上で要介護(要支援)状態区分を決定します。
認定の有効期間が終了となる2か月前を目安に更新申請の案内をお送りしますので、更新が必要となる方については、申請書を市役所窓口にご提出ください。
なお、窓口に来られることが困難な方については、郵送による提出も可能です。

※要介護(要支援)認定の有効期間の終了が令和2年7月31日までの方については、認定期間を12か月延長した新しい介護保険被保険者証をお送りしていますのでご確認ください。

(本取扱いは終了しました)新型コロナウイルス感染症に係る要介護(要支援)認定の臨時的な取扱いについて

新型コロナウイルス感染拡大防止を図る観点から、今後有効期間の終了を迎えられる方については、原則要介護認定調査を実施せず、前回の認定と同じ要介護(要支援)状態区分で有効期間を12か月延長することとしましたのでお知らせします。

対象となる方

要介護(要支援)認定の有効期間の終了が令和2年6月30日以降の方

現在の有効期間終了の前月初旬に、新しい有効期間の介護保険被保険者証を郵送します。

例 : 令和2年6月30日が有効期間終了日の場合、令和2年5月初旬に新しい介護保険被保険者証を郵送します。

要介護(要支援)認定の有効期間の終了が令和2年6月29日以前の方で、令和2年4月24日以降に更新申請をされる予定の方

窓口でご本人の状態等を確認の上、原則、有効期間の12か月延長を行います。
新しい介護保険被保険者証については、後日郵送します。

その他

  • 有効期間の延長中であっても、ご本人の心身の状況の変化等で介護や支援を必要とする程度が変わられた場合は、いつでも区分変更申請ができますので、担当ケアマネジャー又は高齢福祉課介護保険係までご相談ください。
     
  • 新規申請、区分変更申請は延長の対象になりません。ご本人やご家族、施設等の状況を確認の上、認定調査に伺うことになるため、認定決定が遅延する場合がありますので、御了承ください。
     
  • この取扱いは新型コロナウイルス感染症拡大防止のための臨時的なものとなります。今後の状況によって取扱いが変わる場合はホームページ等でお知らせします。
     
  • その他御不明な点は、問合せ先までご相談ください。
     

参考資料(厚生労働省老健局老人保健課 事務連絡)

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