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ヘルプマークの配布について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月28日更新

ストラップ型ヘルプマーク

概要

障がいのある方や妊娠中の方などが身に付けることで、周囲に配慮を必要としていることを知らせるヘルプマークを、広く普及させるため、山口県が作成したストラップ型ヘルプマークを窓口で配布します。

詳細については、山口県のホームページをご覧ください。

ヘルプマーク

(ストラップ型ヘルプマーク)

配布対象者

義足や人工関節を使用している方、内部障がいや難病の方、妊娠初期の方など、外見からは分かりにくいが、援助や配慮を必要としている方

山陽小野田市内での配布場所

配布開始日

平成31年3月1日(金)

市内での配布場所

  • 障害福祉課
  • 高齢福祉課
  • 山陽総合事務所市民窓口課
  • 健康増進課
  • 埴生支所

※申込書の記入が必要です。(申込書はこちら [PDFファイル/95KB]

ヘルプカード

山口県が作成したヘルプカードです。山口県厚政課のホームページからダウンロードして使用してください。

http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a13200/index/(山口県厚政課ホームページ)

※窓口での配布は行っておりません。

ヘルプカード

         (ヘルプカード)

ヘルプマークについて

ヘルプマークとは、義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、または妊娠初期の方など、外見から分からなくても援助や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるよう、東京都が平成24年に作成したマークです。